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ラメ比較とドライフレークのコツ~0.1㎜・0.4㎜・0.8㎜それぞれのどう見えるのか?

 

いつものように先に動画できてます

 

ラメ・フレークの2つの吹き方。ドライとウェットのやり方を解説 今回はフレーク塗装のやり方を解説します ☆クリヤーをのり代わりにして、ラメを乗せる ドライフレークペイント ☆...
近畿 パウダーブローガン K505 改の作り方と失敗しないガンの使い方 動画先に作っています https://youtu.be/Ed7HNUQvW6E 近畿 パウダーブローガン K...

 

ぶりはむ
ぶりはむ
こちらの記事も参考に。記事内に動画もあるよ 

 

 

動画の内容を詳しく

動画では、見切れない、わかりにくいそんなことを解消出来たらなと

文字化するためにブログでも書いてます。

ぶりはむ
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両方あるほうがいいでしょ?勝手に思っております 

 

今回の板を最終的に完成させた動画。

ぶりはむ
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磨きもしたうえで、比較してるので参考になるかなと。後半たっぷりラメギラギラさせてます 

 

比較に使うやり方はドライ

ラメ・フレークの2つの吹き方。ドライとウェットのやり方を解説 今回はフレーク塗装のやり方を解説します ☆クリヤーをのり代わりにして、ラメを乗せる ドライフレークペイント ☆...
近畿 パウダーブローガン K505 改の作り方と失敗しないガンの使い方 動画先に作っています https://youtu.be/Ed7HNUQvW6E 近畿 パウダーブローガン K...

上に記事でも描いているドライフレークペイントで比較します

 

使うラメは

 

 

 

 


 

ぶりはむ
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今回はこの3種類で比較します 

 

ドライでフレークをする理由は

 

このフレークガンは加工して、ラメ入れる容器をダイソーの容器に変更しています

変更しているので、容器も気軽に交換できる仕様になってます

なのでそれぞれにラメいれた容器を用意して、吹いていくことで簡単に比較することができます。

 

ラメ比較~実践

 

にごりクリヤーはラメをくっつけるための糊代わりみたいなもの

ドライラメなので、そのまま吹いてもラメが飛んでるだけで、くっつきません。


 

最初にニゴリクリヤーをウェット気味に吹いて、そのあとにフレークガンでラメをのせます

近畿 パウダーブローガン K505 改の作り方と失敗しないガンの使い方 動画先に作っています https://youtu.be/Ed7HNUQvW6E 近畿 パウダーブローガン K...

ここのドライフレークのコツ書いてます

 

画像では見にくいですが、A6の板にブラックをベースに吹いてラメ載せていきます

ぶりはむ
ぶりはむ
ラメがわかりやすいように、黒にしてる。その代わりラメの隙間がわかりやすい欠点も・・・ラメの比較だからいいのよ。見やすさ重視 

 

容器を外し、残ってる0.1ラメを飛ばすためにエアーで飛ばして

下の容器を、ラメ0.4㎜入りに変えて吹く

 

 

大きさは明らかに違いますが、4倍なので。

画像ではわかりにくいですね。動画のほうがわかりやすいかもです

 

0.1と0.4でラメの大きさが違うってことは、重さも違ってくるので

ラメ変えたら多少のエアー調整は必要

ぶりはむ
ぶりはむ
調整しないと綺麗にラメが飛ばないからね 

 

0.8だと更に大きいのでエアー調整も必要。レギュレーターないと大変よ

 

近畿 パウダーブローガン K505 改の作り方と失敗しないガンの使い方 動画先に作っています https://youtu.be/Ed7HNUQvW6E 近畿 パウダーブローガン K...

調整の仕方もここ

 

それなり敷き詰めたラメたちとそれぞれ比較

 

 

 

 

ぶりはむ
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やっぱり画像より動画、そして実物がより綺麗

 

 

 

今回はラメの比較がテーマなので、ラメ吹いて終了となってます

が、その後デザイン入れて、磨いて完成させたこの板が動画になってます

 

ラメ・フレーク比較~デザイン入れて磨いて完成~キラキラ感伝わるようにライト当てて長めに

 

おまけの動画も見てね

 

スライムをラメでぎっしり『ラメタルスライム』~0.1と0.4のフレーク使ってカスタムペイント

 

 

 

 

 

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